足元に透明少女
twitter:@RayneDog

NHKで沖縄ブームの立役者となった「ちゅらさん」というドラマがあったが、その中で沖縄と東京を対比して描くエピソードがあった。沖縄から出てきたヒロインの友人が、東京は冷たいところだ、嫌なところだ、沖縄に帰りたいと愚痴る。それに対して東京人の菅野美穂のキャラが激怒していう

「私は、東京生まれの東京育ちなの。私も思うよ。東京って嫌なところがあるって。でもね。東京を嫌な街にしたのは、あんたのような人達よ。東京に暮らしていながら東京を好きになろうとしない。愛そうとしない。どうせいつかは出ていくんだ。それまで我慢してるだけだ。そんな人達ばかりの街が、いい街になるわけがない

…東京に対して失礼よ。そんなに沖縄がいいのなら帰ればいい。帰って東京の悪口言ってればいいでしょ。あそこは、人の住む町じゃないとか何とか言ってりゃいい。でも私は、そうは思わない。ここは人が暮らしてる町だよ」自分はこの脚本を書いた岡田氏は、健全な認識を持っていたと思う。田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか?

共同体を愛していない人間が共同体の一員になるのは不幸なことだ。共同体のためにもならないし、個人のためにもならない。東京だけに限らない。市町村だろうと都道府県だろうと。国だってそうだろう

SuperMTec


Togetter - 「東京都心部ってヘン。と、ある札幌の人間は思う」 (via thresholdnote)

(via inomi0128)

» asada's memorandum: ゴッホの本当のすごさを知った日

asada0:

先日、北海道カラーユニバーサルデザイン機構のイベントで、「色覚体験ルーム」というのを経験した。特殊な分光特性を持つライトに特殊な光学フィルタを被せたものを照明として使用しているその部屋の中では、一般型の色覚の人でも、P型(1型)やD型(2型)色覚の人と同様に色が見えてしまうのだ。つまり、特定の色の組合せにおいて、色の区別がつかなくなってしまう。こんなすごいものをよく作れたと思う。その部屋の中でいろいろなものを見たが、裸眼で色覚体験を行うのは、シミュレータを使ってディスプレイ上で見るのとはまた違った臨場感がある。貴重な体験だった。

部屋の中に

民主党が事業仕分けで削減・廃止したもの


・災害対策予備費

・学校耐震化予算

・地震再保険特別会計


どうするんだよ!


民主党が事業仕分けで削減・廃止したもの : ここ変だろう?-偏向マスコミに反撃する庶民の声 (via itokonnyaku)

(via toyolina)

・ネコは甘さを感じる事がほとんどない。腐っているかどうか判断するため、酸味を感じる事に特化している
・ネコは一日に14~20時間寝る
・猫舌という単語があるが、実際にネコが温度を感じるのは鼻
・ネコは肉球からしか汗をかかない
・ネコは赤色が見えず、グレーや黒に見える
・ネコが本気を出すと時速50キロ近くで走れる
・ネコは16時間記憶を保つ事ができる。(犬は5分)
・ナポレオンやジュリアス・シーザー、ヒトラーはネコを見ると失神するぐらいネコが嫌い
・ナイチンゲールはネコを生涯60匹以上飼った
・マッターホーン登頂に成功したネコがいる
・1500万ポンドの遺産を受け取ったネコがいる
・36歳まで生きた猫がいる

猫は本気を出すと時速50キロ近くで走れる これ豆知識な:ワロタニッキ (via mnky)

・イギリス海軍から勲章を授与された猫がいる

(via ona)

(via jinon)

seven-oh-three:

…Want to have sex with these cakes, like American Pie but so much better.
miezekatzen:

something interesting over there?
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